ならいごとを120%活かす方法 アンケート結果

【ならいごとを120%活かす方法】

 

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  • 知らなかったことばかりだったので参加してよかったです。今後、悩むだろうな…と感じていたことをズバリ話していただけたので。
  • いつも通り、学びの多い時間でした。
  • 親として大切な視点をいつも気づかせてくれるので。
  • 文章では伝わらないことがたくさんあった。
  • 先生の経験を含めて、ママの視点、先生の視点の両方のお話を聞けたのでおもしろかったです。
  • いつも満足です。
  • 最後まで聞くことができなかったので(やや満足)
  • 先生目線から母親目線から、自分が疑問に思っていたことがはっきりしたこともありました。
  • 2時間あっという間。意見を押し付けられたり、自分のやっていることを否定されることなく心地よく、その中で自分だけでは見つけ出せない経験からのお言葉、お話をきけてとても満足な時間でした。
  • 目からうろこな話ばかりでした。いろいろ、たくさん心に残る話がありましたが、特に「先生を信じて先生の好きなようにやってもらう」っていうことが、なるほど!と思いました。良い先生のもとで、そのようにしていきたいと思いました。
  • 子どもの視点に立った考え方をたくさん知ることができた。
  • とても楽しかったです。終始、興味深く聞くことができました。
  • ならいごとは子どもがするものだけど、それ以上に、親の心持ち、スタンスがとても大事だということ。それが子どもに与える影響がとても大きいということを学びました。
  • これからならいごとを考えているので、どうしたら良いか?タイミングなどを思っていたので聞けてよかった。自分では決められないので、良い判断材料になりました。
  • ならいごとに関して、今の現状を少し見直してみようと思った。ならいごとだけでなく、これからの子育てにプラスのことがたくさん聞けた。
  • 今まで自分の頭の中になかった考え方をいくつか提示してもらえたので、いろいろな気づきがありました。
  • 子どもが小さい(2才)ので、今後のならいごとや好きなことを伸ばすのに参考になりました。自分の考えを持ちたいと思いました。
  • 子どもがまだ2才と小さいですが、このタイミングでならいごとの話を聞けてよかったです。
  • ならいごとは0才からでもたくさんの種類があるし、周りもやっている人が多いので悩んでいました。どんな気持ちで通っていけばいいのかよくわかりました。
  • 自分の考えていたことは間違っていなかったなと自信がついたところもあり、先生目線ではそうかと気づかされたり。坪井先生の声が好きなので、聞けてそれだけでもよかったです。
  • 速報アンケートを読んでしまったから、わくわく感が減った。(佳織:そ、それは失礼しました!!
  • 予想していたことも多くあったけれど、自分で探したり研究したりせず結果だけ教えてもらえたこともありました。
  • 自分の中の概念を全てとっぱらってくれました!
  • 子育てにおいてもならいごとにおいても子どもを観察する、自分に自信を持つこと、ブレない軸を再認識できた。
  • なるほどーと思いました。
  • 先生のお話が参考になり、お母さん方の話も聞けたのがよかった。子育てをまじめに話ができるのがすごくよい。
  • 他では聞けない佳織先生ならではの話を聞くことができたからです。
  • もりだくさんの内容でした。
  • 家に帰ってからもまだいろいろ考えなきゃならないのですが、子どもの観察をもっとしようと思った。してるつもりだったけど足りてなさに気づいた。
  • 自分とは違う視点の話が聞けたこと(特に先生からの視点でNGな親の言動等)
  • 今やっているならいごとに対してなんとも言えない「いいのかな」という漠然とした不安があって、それは何なのかが見えて来た気がするから。これからならいごとをさせるときの親のあり方を学ぶことができ、自分でもできそうな気がしたから。
  • ボヤーッと考えていたことを言葉にしてくれていた感じでした。先生と仲良くなるとか、信頼していたら文句言わないとか、そうボヤーッと捉えてはいたけど、こんなにハッキリ言ってくださって何だかスッキリ。
  • 親という立場と自分の仕事の立場で聞いていたので、入ってくることと落ちないものがあった。

 

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  • 先生はプロの目。親はアマチュアの目。できないことを自覚させてはいけない。
  • セサミストリートが作られた経緯。子どもがDVDに食いつくのも当たり前だなと思いました。
  • 子どもが嫌がったときは5分待ってみようと思った。
  • 親としての関わり方。同じ教室でも先生の見極め方。
  • 先生の方も親と仲良くなりたいと思ってたこと。体験レッスンの受け方はとても参考になりました。
  • ならいごとのお金の考え方。金額についてまだ考えたことがなかった。その他もちろんいろいろ・・・書ききれませんが。
  • 良い教室、良い先生を見極めるポイント。教育、カリキュラムに捉われないようにしたいです。
  • 先生を信頼する。好きにさせてと言う態度を持つ。
  • あれもこれも詰め込まず、好きなものを伸ばしていく。
  • 先生の思い。ならいごとをするにあたって、どこを見極めるかについて。
  • 子どもを伸ばすために必要なこと。自分自身の見極めを信じること=子どもを信じることにつながるのかなと思いました。
  • まず教育費が急に増えること。とても驚いたけど、先に決めてしまうのはなるほど!と思いました。
  • DVD、ふろく付き教材の危険さ→人間関係構築に足を引っぱることにつながるとは・・・。今日気づくことができて本当によかったです。
  • 子どもが積極的に参加せずイライラ・・・対処法
  • 行きたくないと言い出したときの受け止め方
  • 初めて知ったというか「そうだよなー」とハッとさせられることがたくさんありました。
  • 賢くて意欲のある子は何もやらなくていい・・・できるからこそ、もっとやらせてあげたいと思っていたので。
  • 先生に余分なことは言わない。
  • 体験レッスンの受け方。→親の責任で教室に入れる。
  • 教える立場の人の考えなど。
  • ならいごとは好きなことを伸ばすもの、できないことをできるようにするものと思っていました。ならいごとは「ただならいごと1時間」だけでなく、子どもの性格や親も鍛えられるものだと感じました。
  • セサミストリートがどうしてできたか?」という本を読んでみたいと思いました。教室の選び方が今後の参考になりました。9歳以降が反復練習が身につくというのも初めて知りました。
  • 佳織先生の分析力。しまじろうの教材のマーケティングの追求はすごいな、と思います。
  • 伸びる子の親は、選んだ自分に自信があるということ。
  • 教室(ならいごと)にも「共にタッグを組んで」という世界があるということを知った。
  • セサミストリートの件。無料ならいごとの話。
  • セサミストリートができた経緯
  • セサミストリートのこと。意図的に作られたものだったこと。伸びる子の話。
  • 体験レッスンの受け方はとてもためになりました。今まで自分の見ているところとは違うところをこれから見ていこうと思います。
  • 自分が決心できないことを子どもにゆだねてはいけない、ということ。18才直前から急にお金がかかるということ。DVDに人付き合いを行う上で必要なマニュアルが入っている、それが悪影響を与えることもある、ということ。
  • 先生の選び方。国レベルで考えるということ。
  • 幼児教材の仕組み。親の都合で習いごとをやめさせることの悪影響。先生と仲良くなる方法。
  • 先生に信頼を伝えることで、任せてもらうことで最大限の学びを子どもが受けることができる。月謝高い、やり方に口を出す等、先生に言わないことの理由が、先生目線から聞けた。
  • 大学1年間に300万必要ってこと!!
  • いい教室として保つために高額月謝を払うという考え方。
  • セサミストリート。「行きたくない」・・・5分間あげる。
  • 先生の立場からの意見。困る親。教室を親も一緒に作っていくということ。
  • たくさんあるのですが、先生の立場からの意見が聞けたことがわかりやすく納得できました。
  • セサミストリートが生まれた理由!先生と仲良くなるための具体的な方法(先生を信頼していることを伝える手段)
  • 伸びる家庭の決定的に違うことはコレ!のお話を聞いて、こういうご家庭はとても潤いのあるいい毎日を過ごしているような絵が浮かびました。

 

今後の子育てに活かせそうですか?それはどんなことですか?

  • 自分に自信が持てること、安定していること、ブレないことが子どもには大事。
  • 子どもの立場に立って考えることが今までよりもできるようになりそうです。
  • 子どもに対する態度
  • 要観察!!どんなことが好きなのか?ならいごとにこだわらず、子どもを見ていてあげたいと思いました。
  • 子どもをじっくり見て、口ばかり出さないように。ならいごとも先生の良さをしっかり見極めたいです。
  • 子ども目線を忘れがちですが、それを心にとめて接していきたい。
  • 好きなことを伸ばしてあげる。いつも関心を持ち続けてあげる。
  • 子どもをよく見て、子どもの視点や、この子がどういう子かっていうのを、もっと理解しないとと思いました。
  • 自分の決定に自信を持つ。とにかく何でもかんでも不安になってしまうところがあって、常に不安を抱えているところから抜け出したいのに抜け出せない、自分にいつも劣等感を持ってしまっている自分から脱却したい!!!!!
  • スーパーポジティブに育てる!ことの大切さ。苦手なことも気づかないフリ。好きなものを伸ばしたら、他のものもついて伸びていくかも?ということ。
  • 見守ることなど、親がやらなくてはいけないことが気づけました。
  • どうしてもできないことに目がいきがちだけど、小さなことでも、成長をしっかり見ていこうと思いました。子どもをしっかり見る。周りに惑わされない。(←とても難しいですが)
  • 体験に行った時にどんなことをするかがとてもよかった。何を見るか、誰を見るか。
  • 周りに流されそうだったので、自分の考えに自信を持てました!
  • 子どもの「好き」をよく観察すること。そこを伸ばす視点を持つこと。ならいごとは絞り込んだ方が「好き」なことが伸びる。
  • 子どもと自分は違う生き物。分身ではないので、自分の方針を押し付けない。
  • 先生との接し方。ちょっとたくさん期待しすぎたかな。弱音吐いたことをすぐ言わないとか(しつけとか立ち居振る舞いとか・・・)
  • 子どものせいにしない。
  • 待つこと。観察すること。楽しむこと。自信を持って選択する。
  • 私自身の自信。もっともっと子どもと先生を信じようと確信しました。
  • 先生に任せるということ。園や学校でも「好きにしてください」と伝えておいた方がいいなと思います。
  • 家で先生や教室に関してのポジティブな会話を今後もたくさんしていこうと思いました。なんとなくしていた会話が子どものモチベーションにつながっているとは初めて知りました。
  • ならいごとの絞り方
  • 子どもばかりを見ていたけれど、少し自分を見つめて自分の考え方ややり方を変えてみることで、少し変化が出てくるかなと思いました。
  • 親が自信を持つこと。もう少し子どものやりたいようにさせる。←けっこう難しい。
  • よく子どもを観察すること
  • 親が視野を広げて別の視点から考えられること
  • 子どもをしっかりと観察するということ。→今までの枠組みを外す
  • 苦手なものを無理に克服させようとしない。ダメ認定しない、気づかないフリをしてあげる。
  • 信頼できる先生に思い切り任せるという話で、親以外の教育者の方にしっかり関わっていただく大切さを改めて感じました。
  • ならいごとは親が決める。見極める目を持つこと。ブレない親の姿が、子どもを伸ばすことに繋がるということ。
  • 自分の子が大学に行くときの覚悟ができました。先生のようにいさぎよく、まずどこでも行っていいよ、と決めて伝えてあげられるようでありたいと思います。
  • のびのびと、子どもがやりたいことをそのまま放っておく。あれこれ細かいことを言わない方が良いと分かっているのにやっちゃってたなーと反省。ポジティブな見方で子どもを見つめる。
  • 子どもをよく見る大切さ。親の軸がブレない自信を持つこと(キャパを知る)
  • 全部です。
  • しまじろうが良くないという理由。「人付き合いのマニュアルを実際経験して学ぶ前に教えてしまっている」というお話、ハッとさせられました。トラブルを未然に防ぐことが良いと思い込んでいました。
  • 子どもの好きなものを伸ばそう。体験レッスンは親のため。苦手なものを少しでも・・・というのは親心。
  • はい。すごく活かせそうです。もう少し子どもをよく観察しようと思います。

 

 

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  • 自分の生活や子育てと話を聞きながら比較することができた。
  • 同じ内容でも、実際に顔と顔を合わせて、お話を聞いた方が心に残ると思います。
  • まず空気。文字では伝わらないものがあります。文字では読んだときの感情などもあるので、先生が書いた気持ちが伝わらないと思う。
  • 話している人顔を見て、表情を見て、間合いがある中で話を聞いた方がリアリティーがあり、やはり届くものが多いと思う。
  • 先生の話し方、ニュアンスを感じ取れるので、実際に聞く方がよいです。先生と共有できる時間がうれしいです。
  • 心に入ります!!文章が入らないわけではありませんが生の集中力は格別です。
  • 頭に入りやすい。
  • 文章だけでは伝わらないこと、先生の気持ちもよく伝わって、わかりやすい。
  • 先生の声を直接聞くことができるので、実際に聞く方が自分の「聞きたい!」気持ちが強くなります。
  • 先生の人柄が伝わった。
  • 文章は読んだ感じになる。あとでもう一回読もうと思っていても保存してるという安心感からその機会がなかなかない。実際に聞いた方が臨み方が違う。
  • ひとつのテーマでじっくりと話が聞けるのが大きく違います。
  • 文字よりも耳で、時間を使って集中する場があることは、頭への刻まれ方がちがう。特にスマホでの文字は、流し読み?あまり記憶に残らないことが多い。脳まで響いてくる!
  • 耳で聞く方がスッと入ってきます。
  • 生の声で聞くと自分にストンと入ってくる感じがします。心に響き、よく心に残ると思います。だから実際に子育ての場面で活かせるのではないかと思います。
  • 文章として読むのと耳で聞くことはまた入り方が違うと思う。空いた時間に見るのと、時間を作って参加するのは自分の集中力も違う。
  • LINEやブログはカジノ片手間で見ることが多いので、実際に話を聞くときはたくさん考えながら聞けるので頭に入ります。
  • より実体験や捉え方が感じられる。
  • やっぱり心に響く。言葉の強弱とかありなしでやはり違う。イタイことも読み飛ばすことがないので、自分のためにもなる。
  • 一気にたくさんの情報が集中して聞ける。身につく。
  • 先生の声がいい声だった♡でも、早すぎてメモできず、その時は分かったつもりだけど、文字として残っていないと不安。すぐ忘れてしまうので、残るものが私には必要。
  • 先生の抑揚が心に残る。
  • 実際の声を聞いていると、先生のトーンで強調したいところや、ここはそんなに気にしなくていいんだよとか分かります。同じ文章を読むか声で聞くかで聞き手の捉え方は全く変わってくると思います。
  • 実際に先生のお顔を見て話を聞いた方が納得しやすい。
  • 一方通行な感じが少ない。レスポンスが早いし、表情も見られるので。
  • 活字の良さもありますが、一方通行になりやすいと思います。話を聞くことで双方向のやりとり、感じる部分があり、より理解が深まりやすいと思う部分です。
  • 情報量。先生の気取らない人間味を感じられること。文面だけだと遠〜い存在に感じていることが多いので。
  • 佳織先生のブレがないから同じ。
  • LINEやブログはかたい感じで、実際に聞く話の方が柔らかく感じる。(余談や例え話も入ったりするから?)
  • 佳織先生が"子どもの気持ちを代弁している言葉"がほんとにスッと入ってきます。たくさん聞きたいです。
  • LINEの方が、先生の一言一言に対して、返信もできるし、会話(対話)できている感じがある。実際の話では、他の人の話の内容や話し方、ニュアンスが見える。
  • 佳織先生の笑顔や声のトーンを感じることができるし、実際に話を聞いた方がインプットが強い気がする。この暖かい雰囲気がいいなと思います。

 

みなさん、ありがとうございました!

夜の部、突然参加はこちらまで。

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